2016年ホロスコープ

日本北部を巨大地震が襲う!? 2016年に世界で起こる10の予言
(1月1日 トカナTOCANA)
アメリカ・カルフォルニア州在住のアレックス・ノーデルマン氏は、
デジタルマーケティング業の傍らで独自に収集した情報を
まとめてウェブサイトに公開している。その内容はライフハック
からオカルト情報まで多岐にわたるのだが、この度、2016年に
世界で起こる10のことを、サイキックが予言したとしてその内容
を掲載した。早速、その注目の内容を見ていこう。
1.厳冬となる
まず、この冬は厳しい寒さに見舞われるようだ。2013年末から2014年にかけて、北米ではナイアガラの滝が凍る
ほどの大寒波が発生し、多数の死者が出たが、それに匹敵するものが再び北米を襲うという。今冬は
エルニーニョ現象の余波の影響もあるため、極端な気候になる可能性は十分にあるだろう。(中略)
10.日本を巨大地震が襲う
日本の北部において巨大な地震が発生し、何千人もの避難者が出るという。北部というと、北海道や東北地方が候補
として考えられるが、実際に東北沖ではすでにプレートが2011年の東日本大震災前の状態に戻っていると言われて
おり、その可能性は十分にある。震災から5年、日本を再び大きな災害を襲うのだろうか……。
今年はアメリカ大統領選をはじめ、日本でも参議院選、台湾では総統選があるなど、世界情勢に大きな変動が起こる
可能性がある年だ。今回の予言には地震や朝鮮半島の統一など、日本にも大きな影響が出るであろう内容がいくつか
含まれているが、果たしてこの予言の行く末はいかに。

さて、今年はどのような年になるのでしょうか?
日本では暖冬になっていますが、欧州やアメリカ東海岸でも暖冬になっています。
今のところ大寒波は来そうにはありませんが、記録的な暖冬であっても、
突如大寒波が到来という年もありましたから、可能性がないわけではありません。
日本の大地震については、必ずといっていいほど誰かが予言していますから、
大地震が起これば誰かが当たります!?
ホロスコープで新年の占いをしてみましょう。注目するのは「月」です。
今年は、月と木星とコンジャンクション(合)した状態で一年がはじまりました。
一方、月とオポジションやスクエアの関係にある星はありませんでした。
コンジャンクションはいい意味でも悪い意味でも、その星の意味が強調される
と言われています。月と木星の場合、いい方向に物事が進むとされています。
「一年の計は元旦にあり」ということで、一般的には、よい一年といえるでしょう。
西洋占星術では未来予測をするのにプログレッションという方法がよく使われ、
特に、惑星の1年の動きを1日の動きと読み替える方法が一般的です。
元日の月の悪い例は2011年で、月が海王星とスクエアの関係にあって、
不吉な感じでした。スクエアは「困難」を意味しています。
そして、2011年3月11日、月と海王星はスクエアの関係にありました。
このとき、木星と冥王星もスクエアの関係にありました。
この占いのとおり、今年が平穏な年になってくれればよいのですが・・・


ホロスコープと東日本大震災




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舞尾 空

Author:舞尾 空
・性別:男
・年齢:46歳
・職業:サラリーマン
・血液型:O型

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